賃貸のサービスを利用しよう
50歳の誕生日に社員が葬儀復活祭と称して、私の業界関係者、友人等を呼びささやかなパーティを催して頂きました。
また、その折、友人の僧侶より法名をつけて頂きました。
「慈光院釈公徳」という法名です。
これからの人生、公に徳を施して生きていきなさいという意味でつけていただきました。
これからは自分を捨て、「一切皆空」の精神で出直さなければなりません。
これらの経験からバブル処理コンサルティングを通じ、会社再建コンサルティングを行っております。
経験ほど強いものはありません。
依頼者にも迫力を持って喋ることが出来ます。
バブル崩壊後に、不動産コンサルティングH流宗家H先生の話を聞き、まさしく私のしていることと変わらないが、数段上だと思い弟子入りいたしました。
現在師範代を与えて頂きましたが、師を超えるべく修練、勉強に励んでおります。
大阪不動産投資顧問株式会社会社の業態当社は、社団法人大阪住宅産業協会の経営金融部会より生まれた会社です。
大阪の中核の建売業者団体で、約100社で構成しております。
バブルの整理と前向きな経営により、各社とも業績が上向いてきております。
協会内での勉強会を繰り返し、不動産の証券化を手がける為、有志30社の出資により資本金1億円で、平成11年12月に設立いたしました。
私が代表取締役に選任され、大役ながら引き受けました。
資産流動化に関する法律の特定目的会社を、近畿財務局1号で登録致しました。
不動産特定共同事業法の許可も申請致しております。
しかし業績のない企業には、かなり役所は否定的な態度で、まだ許可が下りていません。
現在許可の要らない、商法上の匿名組合形式と、小人数制私募債で資金を集め、不動産投資を行っております。
銀行に定期をしておられる、善良なる市民に対し安今、日本経済はバブル崩壊後金融危機に直面し、都市銀行はおろか、すべての金融機関は本来の産業発展の為の血液を流す機能を放棄している。
我国の信用秩序の基盤である不動産に対する信頼を持てなくなり、企業そのものに対しても審査能力を放棄してしまった。
金利が年0.1パーセントぐらいで預り、国債を買って利ざやを稼ぐような金融機関では日本の21世紀は展望がない。
我々は能力、知力を発揮して不動産を生きかえさせる企画力は十分備えている。
賃貸の失敗しない選び方を紹介します。賃貸の定番として根強い人気があります。